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現役 CTO・エンジニア・PdM が監修

非エンジニアでも、Claude Code サービスは作れる。

コードを書いたことがなくても大丈夫。現役 CTO・エンジニア・プロダクトマネージャーが監修したClaude Code 専門のカリキュラムと、メンターの伴走で、自分でサービスをローンチし、技術的な判断もできる次世代の作り手になれます。

開校に向けて事前登録を受付中。登録者には優先案内をお届けします。

claude-code · ~/my-serviceopus-4.7
$ claude
社内の在庫管理サービスを作りたい。Next.js と Supabase で。
了解しました。要件を3つ確認させてください…
⏎ 質問に答えていくだけで、要件定義 → 実装 → ローンチまで進みます。
24
章のテキスト教材
4
コース構成
約35h
想定総学習時間
1人1人
メンター伴走
こんな方におすすめ

エンジニアにならなくても、
サービスは作れる。

  • PM・ディレクター

    開発チームとの会話で技術がわからず、もどかしい

  • デザイナー

    Figma は描けるけど、動くサービスのプロトタイプを作りたい

  • CPO・事業責任者

    アイデアはあるが、外注せずに MVP を形にしたい

  • プログラミング挫折経験者

    教材で挫折した。でも AI となら作れる気がする

  • 営業・マーケター

    顧客課題を解くサービスを自分で形にして、素早く検証したい

  • 新規事業・企画担当者

    アイデアはあるが、技術チームなしでまず形にしたい

監修

現場で作っている人が、
そのまま教える。

  • 現役 CTO

    スタートアップで開発組織を率いる現役 CTO。アーキテクチャと本番運用の章を監修。

  • 現役エンジニア

    Claude Code を業務利用する現役エンジニア。実装・自動化・MCP の章を監修。

  • 現役 PdM

    プロダクトマネージャーとして 0→1 を複数経験。要件定義・MVP・サービスレビューの章を監修。

学び方

読む × 作る × 聞く。
この3つで身につく。

独学で詰まる典型は「言葉だけ覚えて手が動かない」「聞ける人がいない」の2つ。 Camp は、テキスト教材・ハンズオン・メンターの三位一体で、止まらず前に進める設計です。

01自社LMS で進捗管理

テキスト教材で学ぶ

オリジナル学習システムで、テキスト教材を読みながら自分のペースで進めます。常に最新の内容にアップデートされているので、古い情報に惑わされません。

02全章ハンズオン

手を動かして作る

初日からサービスの原型を作ります。チュートリアルに沿って Claude Code に指示を出し、動くものを体験。知識ではなく「作れる」を積み上げます。

03現役エンジニアが伴走

Slack + Meet で質問する

詰まったら Slack でいつでも質問。複雑な問題は Google Meet のサービスレビューで画面共有しながらメンターが一緒に解決。1人で悩まず、止まらず前に進めます。

カリキュラム

4コース・24章。
入門から自分のサービスローンチまで一気通貫。

総学習時間は約 14.3 時間。 「何を学ぶか」ではなく「何が作れるようになるか」をゴールに設計しました。 別途、任意で学べるリファレンス教材も用意しています。

  1. まず作ってみる

    Claude Codeで動くサービスの原型を作る体験

    6

    ゴール: Claude Codeでサービスの原型を作って動かせる

    • Claude Codeをインストールして起動
    • 「クイズサービス作って」→ 動いた!
    • 見た目や機能を自分好みにカスタマイズ
    • CLAUDE.mdで指示の精度を上げる
  2. データを保存して公開する

    DB接続・認証・デプロイ

    6

    ゴール: 自分のURLでサービスを公開し、ユーザーに届ける

    • データベースに繋いでデータを永続化
    • ログイン機能でユーザーを区別
    • Vercelで本番URLを手に入れる
    • ユーザーに使ってもらってフィードバック
  3. 本番との壁を知る

    セキュリティ・運用・スケールの勘所

    7

    ゴール: 「何が必要か」「何が難しいか」を判断できる目を持つ

    • プロトタイプと本番の決定的な違い
    • セキュリティ・認証・データ保護の勘所
    • 100→1,000→10,000ユーザーで何が変わるか
    • 技術的な判断力:なぜエンジニアが必要なのか
  4. 自分のサービスをローンチする

    メンター伴走で自分のアイデアをサービスとして世に出す

    5

    ゴール: 自分のアイデアを本番URLで公開し、5人に使ってもらう

    • 「解きたい課題」を3つの問いで見つける
    • Claude Codeで要件定義・MVP構築
    • Stripe決済の組み込みも視野に
    • 公開して5人にフィードバックをもらう
ゴール

アイデアをサービス公開に変える、
4ステップ。

テキスト教材で学び、Slack でいつでも質問。つまずいたら Google Meet でメンターが画面を見ながら一緒に解決します。

  1. STEP 1C1 まず作ってみる

    まず動くものを作る

    Claude Code をインストールしたその日に、サービスの原型が動く。「自分で作れた」という成功体験からスタートします。

  2. STEP 2C2 データを保存して公開する

    サービスとして公開する

    データベースに繋いでデータを永続化し、ログイン機能をつけて、Vercel で本番URLを手に入れる。ユーザーに届けられる状態に。

  3. STEP 3C3 本番との壁を知る

    スケールの壁を知る

    セキュリティ、認証、データ保護——プロトタイプと本番の決定的な違いを学び、スケール時に「何が必要で、何が難しいか」を判断できるようになります。

  4. STEP 4C4 自分のサービスをローンチする

    自分のサービスをローンチする

    「解きたい課題」を3つの問いで見つけ、Claude Code で要件定義・MVP構築。5人に使ってもらい、フィードバックをもらうところまで。メンターが Slack とサービスレビューで伴走します。

選ばれる理由

作れる非エンジニアを、最短で。

覚えるだけの講座ではありません。Camp が大切にしているのは、 自分の頭で判断して、Claude Code に任せて、サービスを世に出す ── その一連の流れです。

全コース Claude Code 前提

Claude Code に専門特化

汎用プログラミングスクールではなく、Claude Code を中心に「AIに任せるところ/自分で判断するところ」を体系化。最短で『自分で作れる非エンジニア』になれます。

全章に図解付き

「Why」を重視した技術理解

「API=自販機のボタン」「Git=セーブポイント」のように概念をビジネスの言葉に置き換え、なぜその技術を使うのかまで解説。図解も豊富に用意しています。

Vercel本番デプロイまでセット

ゴールは『自分のサービスローンチ』

C4では自分が解きたい課題を起点に要件定義からローンチまで伴走。最後は本番URLが手元に残り、ユーザーに届けられる形になります。

Markdown × 自社LMS

テキスト教材だから常に最新

動画ではなくテキストベース。Claude Code のアップデートに追随して、その日のうちに改訂が反映されます。古い情報で学ぶリスクがありません。

現役エンジニアが伴走

Slack + サービスレビューで伴走

Slack でいつでも質問、つまずいたら Google Meet のサービスレビューで画面共有しながら解決。1人で何時間も悩まず、止まらず前に進めます。

C3 で技術的な判断力を習得

8割は作れる。残り2割がわかる

自分でサービスを作って本番化できる。でも大規模な外部向けサービスは1人では難しい——その境界線がわかるようになります。FDE時代、自分で作れて判断もできる次世代のCPO・PdMの価値はますます高まっています。

FAQ

よくある質問。

ここに無い質問は、事前登録フォームのコメント欄からお気軽にどうぞ。

プログラミング未経験・非エンジニアでも大丈夫ですか?

はい、Camp はエンジニアを育てるスクールではなく、事業を作れる人を育てるスクールです。C1 は Claude Code をインストールしたその日にサービスの原型を作るところからスタート。「まず動くものを作る」体験から始めるので、コードを書いたことがなくても大丈夫です。

エンジニアになりたいわけではないのですが、役に立ちますか?

むしろそういう方のための Camp です。ゴールはエンジニアになることではなく、自分でサービスをローンチできるようになること。8割は自力で作れて、残り2割の「何が難しいか」がわかる。エンジニアと対等に会話できる力が身につきます。

なぜ Claude Code に特化しているのですか?

汎用プログラミング学習はすでに多く存在しますが、Claude Code に絞って『どう任せて、どう判断するか』を体系立てて学べる場は不足しています。Camp は Claude Code 前提で、最短距離で『自分で作れる非エンジニア』を育てます。

監修は誰がしているのですか?

現役の CTO・エンジニア・プロダクトマネージャーが共同で監修しています。アーキテクチャと本番運用は CTO、実装・自動化は現役エンジニア、要件定義と MVP・サービスレビューのフェーズは PdM が責任を持って章ごとに監修しています。

学習にどれくらい時間がかかりますか?

全4コース・24章で、想定総学習時間は約35時間です。週5〜10時間ペースで2〜3ヶ月程度を想定しています。学習管理システムで進捗を可視化しながら、自分のペースで進められます。別途、任意で学べるリファレンス教材も用意しています。

メンターにはどう質問できますか?

Slack でいつでも質問できます。つまずいたときや複雑な問題は、Google Meet のサービスレビューで画面共有しながらメンターが一緒に解決します。1人で何時間も詰まる前に、すぐ聞いて解決する——これが Camp の学習体験の中心です。

最後に何が手元に残りますか?

C4 で自分のアイデアから作ったサービスの本番URLが手元に残ります。5人に使ってもらってフィードバックをもらうところまでがカリキュラムです。事業の検証に使える形になります。

AWS や Docker は学べますか?

Camp のカリキュラムでは Vercel と Supabase を使います。AWS や Docker は直接扱いませんが、C3 で「なぜインフラが必要になるのか」「ユーザーが増えると何が変わるのか」を学びます。自分で作れる範囲と、エンジニアに任せるべき範囲の境界がわかるようになります。

教材は古くなりませんか?

全カリキュラムはテキストベースの Markdown で管理しています。Claude Code のアップデートに追随し、その日のうちに改訂を反映できる構造です。

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Claude Code Camp はまもなく開校予定です。事前登録いただいた方には、開校時の優先ご案内・先行特典をお届けします。あなたのアイデアをサービスにしましょう。

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