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現役 CTO・エンジニア・PdM が監修

非エンジニアのための、Claude Code専門スクール。

コードを書いたことがなくても大丈夫。現役 CTO・エンジニア・プロダクトマネージャーが監修したClaude Code 専門のカリキュラムと、メンターの伴走で、自分の作りたいアプリを本番URLまで届けます。

開校に向けて事前登録を受付中。登録者には優先案内をお届けします。

claude-code · ~/my-appopus-4.7
$ claude
読書記録アプリを作りたい。Next.js と Supabase で。
了解しました。要件を3つ確認させてください…
⏎ 質問に答えていくだけで、要件定義 → 実装 → デプロイまで進みます。
63
章のテキスト教材
7
コース構成
約72h
想定総学習時間
1人1人
現役メンター伴走
監修

現場で作っている人が、
そのまま教える。

  • 現役 CTO

    スタートアップで開発組織を率いる現役 CTO。アーキテクチャと本番運用の章を監修。

  • 現役エンジニア

    Claude Code を業務利用する現役エンジニア。実装・自動化・MCP の章を監修。

  • 現役 PdM

    プロダクトマネージャーとして 0→1 を複数経験。要件定義・MVP・公開の章を監修。

学び方

読む × 作る × 聞く。
この3つで身につく。

独学で詰まる典型は「言葉だけ覚えて手が動かない」「聞ける人がいない」の2つ。 Camp は、テキスト教材・ハンズオン・メンターの三位一体で、止まらず前に進める設計です。

01Teachable で進捗管理

カリキュラムを読む

オンラインオリジナル学習システムを使って、自ら学習を進めていただきます。カリキュラムは最新情報をすぐにアップデートできるよう、テキストベースで作成されています。

02全章ハンズオン

サービスを開発する

知識を「学ぶ」だけでなく、実際に「使える」ようになるために、手を動かしながら実践に近い形で開発します。チュートリアル形式のカリキュラムを進めることで、開発手法を身につけます。

03現役エンジニアが伴走

疑問点をメンターに質問する

自習していてわからないところを1人で悩まずに、すぐにメンターに聞いて解決することが重要です。オンラインで常駐している現役エンジニアのメンターが、あなたの質問に素早く回答します。

カリキュラム

7コース・63章。
入門から自分のアプリ公開まで一気通貫。

総学習時間は約 71.8 時間。 「何を学ぶか」ではなく「何が作れるようになるか」をゴールに設計しました。 全カリキュラムは進捗管理ツール Teachable で進捗・理解度を可視化します。

★☆☆ 入門★★☆ 中級★★★ 実践
  1. C1

    入門

    Claude Codeとの基礎関係

    9章 · 8.1h
    入門

    ゴール: ターミナルが怖くない、Claude Codeに頼める

    • AIと『働く』ってどういうこと?
    • ターミナルは pwd / ls / cd の3つだけ
    • CLAUDE.md の書き方
    • 小さな自動化をしてみる
  2. C2

    自動化

    業務に組み込む

    10章 · 10h
    中級

    ゴール: 毎日の作業を自動化、コードレビューの目を養う

    • API連携の基本(API=自販機ボタン)
    • GitHub Actions でスケジュール実行
    • Claude API を直接使う
    • Supabase を安全に使う(RLS含む)
  3. C3

    プロダクト開発

    0から作る

    10章 · 9.5h
    中級

    ゴール: 自分のアイデアを人に見せられる形にする

    • 要件定義とMVP思考
    • v0 / Google Stitch / Figma MCP の使い分け
    • Express + Prisma でバックエンド構築
    • Vercel で本番デプロイ
  4. C4

    本番運用

    守る・合わせる・保つ

    13章 · 11.5h
    実践

    ゴール: 本番で安全に動く、テストの読み書きができる

    • 認証/認可、データ保護の基本
    • プロンプトインジェクション対策
    • 本番化チェックリスト 8項目
    • テストコードってなに?(AAA)
  5. C5

    AIエージェント

    自分で動くAI

    9章 · 7.7h
    実践

    ゴール: 自律エージェントを設計・運用できる

    • MCP(Model Context Protocol)の基本
    • 自分でMCPサーバーを作る
    • ReActパターンで自律エージェント
    • ガードレール5つの安全装置
  6. C6

    実践編:読書記録

    全部入りで作って磨く

    7章 · 10h
    実践

    ゴール: 1つのアプリを最後まで作って、自分でレビューできる

    • Next.js + Supabase で土台を作る
    • 認証・本棚・AI要約まで実装
    • RLSの手動テストと自動テスト
    • Vercel本番デプロイ + LINE Notify
  7. C7

    自分のアプリ

    自分のアイデアを伴走で作る

    5章 · 15h
    実践

    ゴール: 自分のアイデアを本番URLで公開する

    • 『自分が作りたいもの』を見つける3つの問い
    • Claude Code とQ&A形式で要件定義
    • MVP設計と詰まりポイントTOP10
    • リリース、5人テスト、次の道へ
ゴール

『作りたい』を『公開した』に変える、
5ヶ月のロードマップ。

  1. 学習開始 1ヶ月C1 入門

    ターミナルが怖くなくなる

    Claude Code をインストールし、CLAUDE.md を書き、お小遣い帳の集計など『小さな自動化』が自分でできる状態に。

  2. 学習開始 2-3ヶ月C2 自動化 〜 C3 開発

    業務の自動化を作れる

    API連携、スケジュール実行、Supabase / RAG など、毎日の作業を自動化する仕組みを設計・実装できる状態に。

  3. 学習開始 4-5ヶ月C4 本番運用

    本番運用できるアプリを書ける

    認証・認可、データ保護、監視、テスト。本番で安全に動かすための『守る・合わせる・保つ』が身につく状態に。

  4. 卒業時C6・C7 実践

    自分のアプリを公開できる

    実践編で1本作り切ったあと、自分が作りたいアプリの要件定義 → 実装 → リリースまで伴走。本番URLが手元に残ります。

選ばれる理由

非エンジニアの作り手を、最短で。

覚えるだけの講座ではありません。Camp が大切にしているのは、 自分の頭で判断して、Claude Code に任せて、自分のアプリを世に出す ── その一連の流れです。

C1〜C7 すべて Claude Code 前提

Claude Code に専門特化

汎用プログラミングスクールではなく、Claude Code を中心に「AIに任せるところ/自分で判断するところ」を体系化。最短で『AIと働ける人』になれます。

全章ふりがな・図解付き

高校生でも分かる平易な言葉

「API=自販機ボタン」「Git=Word校閲履歴」のように、難しい概念を身近なたとえで言語化。専門用語の壁で挫折させません。

Vercel本番デプロイまでセット

ゴールは『自分のアプリ公開』

C7では自分が作りたいアプリの要件定義からリリースまで伴走。最後は本番URLが手元に残り、誰かに見せられる形になります。

Markdown × Teachable

テキスト教材だから常に最新

動画ではなくテキストベース。Claude Code のアップデートに追随して、その日のうちに改訂が反映されます。古い情報で学ぶリスクがありません。

オンラインで即応

現役エンジニアの常駐メンター

オンラインで常駐する現役エンジニアに、詰まったら即質問。1人で何時間も悩まず、止まらず前に進めます。

判断力章 × 5

実務に直結する『判断力』も育てる

コードレビュー、本番化チェック、見積もり、テスト設計など、実務で求められる判断力を扱う章を多数用意。読み書きできる力を養います。

FAQ

よくある質問。

ここに無い質問は、事前登録フォームのコメント欄からお気軽にどうぞ。

プログラミング未経験・非エンジニアでも大丈夫ですか?

はい、Camp はそもそも非エンジニア向けに設計されています。C1『入門』は『ターミナルってなに?』から始まり、pwd / ls / cd の3つだけ覚えればよい構成。高校生でも分かるたとえ話で、専門用語の壁を最小化しています。

なぜ Claude Code に特化しているのですか?

汎用プログラミング学習はすでに多く存在しますが、Claude Code に絞って『どう任せて、どう判断するか』を体系立てて学べる場は不足しています。Camp は Claude Code 前提で、最短距離で『非エンジニアでも作れる人』を育てます。

監修は誰がしているのですか?

現役の CTO・エンジニア・プロダクトマネージャーが共同で監修しています。アーキテクチャと本番運用は CTO、実装・自動化・MCP は現役エンジニア、要件定義と MVP・公開のフェーズは PdM が責任を持って章ごとに監修しています。

学習にどれくらい時間がかかりますか?

全7コース・63章で、想定総学習時間は約72時間です。週5〜10時間ペースで4〜6ヶ月程度を想定しています。Teachable で進捗・理解度を可視化しながら、自分のペースで進められます。

メンターにはどう質問できますか?

オンラインに常駐する現役エンジニアに、チャットで随時質問できます。1人で何時間も詰まる前に、すぐ聞いて解決する ── これが Camp の学習体験の中心です。

最後に何が手元に残りますか?

C6 実践編で作る読書記録アプリと、C7 で自分のアイデアから作るアプリの、2つの本番URLが手元に残ります。ポートフォリオとして人に見せられる形になります。

教材は古くなりませんか?

全カリキュラムはテキストベースの Markdown で管理しています。Claude Code のアップデートに追随し、その日のうちに改訂を反映できる構造です。

事前登録受付中

開校時、あなたに最初にお知らせします。

Claude Code Camp はまもなく開校予定です。事前登録いただいた方には、開校時の優先ご案内・先行特典をお届けします。 フォームはNotion上で1分ほど、お気軽にどうぞ。

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